陶芸作品 7

 

     
  ご飯茶碗 1

飯茶碗に初挑戦です。
これも長石白釉が、うすかったです。

     
ご飯茶碗 2

 ベルベット下絵の具の
「若草色」の、緑がとんでしまい、
また、枯葉色になってしまいました。
 釉薬も縮れています。
窯が不調で、焼き直ししたためでしょうか?

緑なまこ釉+3号釉 酸化

 
     
  ご飯茶碗 3

ご飯茶碗2と同じです。
花の色(コンセプトのライト‐サフロン)は
ほんのり黄色くでました。

     
     
ご飯茶碗 4
      
(H.16.7月)白土・酸化・透明釉

新しい教室での最初の作品です。

ヴェルベット下絵の具の「若草色」が
やっと、枯れ草色にならずにすみました。

薄く出来たのですが口が卵形に変形
してしまいました。

     

 
 
     
     
ご飯茶碗 5
      
(H.16.7月)白土・酸化・乳白釉

ゴスで模様をつけました。
こちらは、変形せず出来ました。

 
 
     
     
ご飯茶碗 6

(H.16.11月)赤土、乳白釉

白にちかい 淡いグレーです。
側面に 溝をほってあります。

   
 
     
     
ご飯茶碗 7

(H.17.1月)赤土、白化粧、透明釉

側面に溝を彫って、白化粧をかけ、
一部 地の赤土をみせるように 紙やすりで
こすりおとしました。
ツィードのような、やわらかな感じの白です。

 
 
     
     
ご飯茶碗 8

 (H.17.2)

 赤土に、教室オリジナル混合釉、乳白釉

苔のような暗緑色になると期待していたのに、
ご飯がまずくなりそうな 
汚いコーヒーブラウン。・・・・残念。

 
     
ご飯茶碗 9

 (H.17.2)

 赤土 白化粧 掻き落し 透明釉

 
     
ご飯茶碗 10

 (H.17.2)

 赤土 白化粧 掻き落し 
 織部釉薬 透明釉

なだらかな丘の上の樹のつもり。
はっぱ部分の織部があまりでなかったので、
早春の樹になりました。

 
 
     
 
    内側はあまりきれいではありません
   
ご飯茶碗 11
 (H.17.8)

 赤土 白化粧 透明釉

 横着して、白化粧のバケツを
よくかきまぜないまま かけたら、
内側に ムラが できました。
 外側は、こすって、地の赤土が覗くように
してみました。