ソーマ・ピーリス少尉専用情報メモ。
■基本プロフィール
名前:ソーマ・ピーリス(Soma Peries)
階級:少尉
所属:人類革新連盟・特務部隊「頂武」→20話で「国連軍・頂武ジンクス部隊(?)」に異動
身長:156cm
体重:46kg
血液型:B型
誕生日:5月21日
年齢:18歳(DVD特典の冊子によると16歳)
■搭乗モビルスーツ
名称:ティエレンタオツー (TIEREN TAOZI)
形式番号:MSJ-06ll-SP
頭頂高:18.7m
本体重量:112.1t
■20話で乗り換え 水を得た魚の様なソーマをご堪能ください(?
名称:ジンクス (GN-X)
形式番号:GN-X
頭頂高:19.0m
本体重量:70.4t
以上、公式HP及びオフィシャルファイルから
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以下、各話からソーマのセリフのみ抜粋(※はソーマの情報メモだったり個人的に気になったのをメモしたり)
全25話終了。中佐カウント 31
初登場:1話OP
■4話
「失礼します。超人機関技術研究所より派遣されました、超兵一号ソーマ・ピーリス少尉です」
「本日付で中佐の専任部隊へ着任することになりました。よろしくお願いします」
「ユニオンが軍事行動を起こせばソレスタルビーイングが介入してくると考えての行動だと思います」
■5話
「了解です、中佐」
「志願はしていません。私は超兵計画のために生み出されたデザインベビーです」
(※超兵1号は体内に埋め込んだナノマシンで身体能力を保全。
宇宙環境下での長時間活動を可能にしています。
また、各神経系統の感覚増幅処置により…)
「何か、中佐」
「ティエレンタオツー…私のモビルスーツ」
「了解しました、中佐。行きます」
「最大加速に到達」
(※ルート誤差が0.25… 彼女はまだ乙女だ)
「アッ…な、何この感じ」
「あっ、痛い…」
「ちゅ、中佐…何かが私の頭を、刺激して…うっ、グッ」
「……あ、あなたは、誰……!?」
「いやぁぁぁー!!」
「いやぁー!」 「やめて!」 (※この二つ、とたまにアーッ!を繰り返す)
■6話
(※脳内シナプスの神経インパルス、グリア細胞を強化。脳量子波を使う)
■8話
「今回の件は中佐が関わるようなことではないと思いますが」
■9話
「問題ありません、中佐。オールグリーンです」
「承知しています、中佐」
■10話
「中佐、私が先行します」
「相対速度同調。接触します」
「何?」
「中佐、パイロットの意識が途絶えました」
「私にそのような気持ちはありません。作戦を完遂させることが私のすべてです」
「中佐、熱源が。来ます!」
「ガンダムッ…」
「中佐、敵が射撃体勢に入りました。4番艦を狙っています」
「中佐、ここは私に任せて羽付きを」
「邪魔はさせない!」
「至近距離なら球を弾かれても!」
「くっ、よくも…私のタオツーを!!」
(邪魔はさせない!)
「やらせるかぁ!」
「了解!ハアアァァ!!」
「アァッ そんな…」
「中佐!」
「長距離加速は無理ですが、航行に支障はありません」
「えっ」
「行きます」
「くっ…」
「何、遊んでいるの?」
「ミン中尉!」
「しかしっ…」
「あっ… 中佐、ミン中尉が…」
「しかしっ…」
■11話
「作戦完遂に全力を尽くします。私はそのためだけに存在を許されているのですから」
「中佐」
「はっ」
■14話
「出動ですか、中佐」
「今度こそ任務を忠実に実行します」
「了解!」
■15話
「今度こそ…今度こそ任務を完遂させる。超兵として!」
「通信?」
「超兵1号、ソーマ・ピーリス少尉だ」
「中佐!」
「中佐。ハネツキを鹵獲します。」
「了解」
■16話
「了解!」
「このガンダムが…超人機関の施設を攻撃し、私の同胞を殺した。なぜなの?あなただって…」
「ん?何、このプレッシャーは…」
「ミサイルじゃない!?」
「ん?あの機体は…」
「中佐!」
■18話
「中佐。ガンダムはここにも攻撃をしかけてくるでしょうか」
■20話
「中佐、私を新型のパイロットに」
「全力で挑みます!」
「はっ」
「お前の相手はこの私だ!」
「機体が私の反応速度に付いてくる…これが、ガンダムの力!」
「待てっ!」
「しかし、中佐」
「これは、どうして…あれだけの被害を受けたというのに」
■21話
「再び、勝利の美酒を…」
「中佐!」
■22話
「今度は逃がさない。ガンダム…」
「中佐。ガンダムを発見しました。ポイントE-8590」
「了解」
「そんな稚拙な攻撃が当たるものか!」
「超兵の実力を…覚悟!!」
「逃がさない」
「しかし…」
■23話
「了解」
「被験体E-57!」
「堕ちろ、ガンダムー!!」
「あれは…」
「早すぎる!」
「うあっ」
おまけ*CM
「私の意味、私の存在を示す!」
■24話
(羽付きの…ガンダム。
私の脳量子派の影響を受けていなかった。遮断措置を施したのか?それとも…
どちらにせよ、次の戦いで決着をつける。
私は完全体の超兵。出来損ないの…被験体E-57に負けるわけにはいかない)
「了解」
「前方より急接近する機影。敵機です!」
「中佐!」
「はっ」
「?どうした。あっ…」
「あの機体は… 貴様かっ!」
「被験体E-57!」
「あっ…」
■25話
「あ……」
「くっ…」
「中佐!」
「あの機体でどうして」
「中佐!」
「くっ…」
「あ、」
「何故だ…私は完璧な超兵のはずだ!!」
「何!?」
(※脳量子派で得た超反射能力に思考が追いついていない)
(※動物みたいに本能で動いているだけ)
「そんなこと!!」
「あ」
「あの輝きは…」
「このぉぉぉ!!!!」
「うおおおおおお!!」
「くっ…」
「中佐!!」
(※今だ、ピーリス!!)
「あっ…」
「はあああああ!!!」
「中佐!中佐!!!」
「くっ……」
(※何をしている、私に構うな。戦え、少尉!!)
「できません!!!」
「中佐がいなくなったら、私は一人になってしまう…」
(※マ、マリー…なぜ、なぜ君が…)
(※↑補足 00小説p139「おれを殺せ、アレルヤ……お前は生き残れ、マリーのために……」)
※4年後 地球連邦平和維持軍(映った範囲)にソーマの姿はない
※ラジオ ソレスタルステーション00によるとソーマも連邦軍所属の模様
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