ONE PIECE38巻感想
今巻もツッコミ処満載なワンピ38巻〜。
突如感想が描きたくなったので描いてみました。
さてまず、表紙を捲って…(習慣)
やってくれました。パンダマンキター!!

久々じゃないですかね?アレ?前回いつだっけ…。
…あ。パンダマン初描きだ。
水の中でも呼吸できそうだなーコイツ。
そして折り返しのインストゥルメンタル…。
やりました。やっちまいました。現代社会のテスト用紙に。(爆)
だって…この発売日テスト1日目だったんですよ!?
やるしかないでしょう!
答案かえってきたら画像載っけます。
↓証拠↓
ハイ次。ゾ…ゾロの笑…っ笑顔が…っ!!!!
泣きそうになりました。(早)
ロビンの表情も印象的でした。

くっ…もっと可愛かったのに!(え)
尾田サンの絵は難しすぎだー。
これカラーで見たかったなァ…
はい。えーやっと本編に入ります。
まだ回想中ですね。
フランキーが全巻のトムに轢かれて死んだ事にされてます。
そしてアイスバーグさんがこの町を変える!と意気込み…
実は生きてたフランキーが廃船に乗り込み…
4年後。
たった4年で…どこをどうしたらあんな前髪カールになるんですかアイスバーグさん…。
そしてこのときから既にカリファ達が入り込んでた模様。

若かりし頃。
そしてフランキーが戻ってきました。
道理で…回想見てたらめちゃフツーの…むしろすごい可愛いコだったのに。
廃船の鉄クズで身体を改造して生き延びたらしィ。
そこでアイスバーグさんはフランキーに兵器の設計図を渡し、島を出ろと言うがフランキーは聞く耳持たず。
トムさんの事をまだ許してはいないものの、アイスバーグさんは泣いてフランキーに生きてて良かった…。と。
アイス×フランキーですかね。この二人は。(ヲイ)
ここで回想終了。
あーあー出てきたよスパンダ。生きてたのか…(そりゃそうだ)
何か…強そうに見えて弱そう。

わーキモーイ。(酷)
んでフランキーをエニエス・ロビーへ連れて行く事に。
そこでウソップ!対抗か!?
…と思った瞬間。ギロリと睨まれ素直に「ゴメンナサイ」
フランキーの「お前の輝きは一瞬かァ!!!」の台詞にウケた。
所変わってガレーラ本社の火の中からアイスバーグさんとパウリーを背負ったチョパが
飛び出してきまし…た!!??

え!!え!??何で鬼徹くわえて…え!?
慌てて前巻読み返したら…成る程、吹っ飛ばされた時置いてってるんですね。
あーびっくり。
そしてやっと1話目終了。ちょっとペース上げて。
あっけなくやられたウソップ。
フランキーと共にエニエス・ロビーへ連行されることに…。

カリファ姉さん…!!SM嬢っぽいよ!!(爆)
そして…

散るメリー…(泣)
カクの手により海原へ投げ出され大破しました…。
また所変わって。
目の覚めたアイスバーグさんがナミさんにロビンについて話し出します。
オハラやら何やら…また何かしらのキーワードが出てきました。
んでやはりロビンは裏切ったわけではなかったという事実。

この表情凄くスキー。
自分の身を犠牲にしてルフィ海賊団を守るつもりだったらしい。
それを聞いたナミさん、早速ロビン救出の為ゾロとルフィを探しに出ます。
3話目。

ゴールデン・ウィークだァー!!
懐かしいー!可愛いーー!!
いよいよエニエス・ロビー行きの海列車にロビンその他2人が乗り込もうとしています。
そこで実は待ち構えてたサンジ。
冷静に事の成り行きと状況を判断。
一方ナミさん達はガレーラ総出でゾロとルフィの探索へ。
そして来ました!!!!
空島編に引き続く
ゾロルシンクロ!!!!!!!
二人同時にハサまってるだなんてもぅ…!!(悶え)
っつか…ルフィは飛んできてそのままハサまったんだろうが、
ゾロ一回海に落ちたよな?
え…それでステキな方向感覚で
わざわざえんとつまで登ってそこで足を滑らした…と?
………。

そんなアナタが大好きです。
ハイ4話目。

バレンタインだーー!!!
可愛いーー!
すっかり野性的。
つか親子みたいね。君等。
ついに海列車が発車してしまいました。
ナミさん間に合わず…が、泣くどころか怒ってました。
んん、さすがナミさん!
そこへサンジからナミさんへのラブレターないし置き手紙を。
ってか一番大事なところを追伸で書くなよ!!
などと無駄に突っ込んでみたり。
ハイ次。5話目。

電車内で只者じゃないと言われ照れるサンジ。
この顔かわいーなー。気に入った。
そしてあっという間に最後尾車両をぶっ飛ばしましたとさ。
その頃ナミさんがルフィを見つけ、
アクア・ラグナが来るにもかかわらず救出へ。
6話目。
チョパもゾロを見つけ、
同じく救出へ。
うだうだハサまってるルフィにナミさんはキレ、
真実を伝えました。
一方チョパもゾロに鬼徹を渡し、
二人揃って町破壊。

あーもーかっこいいなこいつらー。
何とかアクア・ラグナから逃れたかと思いきや、
まだ追ってくる波に飲まれかけます。
7話目。
危ないところでパウリーさんに助けられ、
無事造船島にたどり着きました。

ほんとチョパはゾロの顔にひっつくのすきやねー…。
羨ましい(え)
考える間もなくロビンを助けに行こうとするルフィ達。
パウリーが止めるのもよそに船を奪ってでも行くと言い出します。
そこへココロさん、海列車を出してくれるらしい。
8話目。
着々とサンジは後ろから攻めて行きます。
後ろから2コ目の車両でウソップたちを見つけ、更に電伝虫も発見。
そして海列車完成以前の失敗作、ロケットマン登場!

てきとう。
いーなァこれ…絶叫系好きの俺としては是非とも乗ってみたい。
先読みしていたアイスバーグさん、既に準備しててくれました。
そこへ遅れてナミさん大荷物を持って登場。
何か異様にルフィ怒ります。

「ナミ!!!おい何やってんだお前!!早く乗れバカヤロー!!!」
「どこ行ってたんだ!!時間がねェっつったの誰だよ!!その荷物何だ!?」
でもその荷物が肉とお酒と分かった瞬間、
「文句言ってごめんなさい!!!」
あーかわいーいールフィーw
出航直前、アニキの敵を討ちたいとフランキー一家も登場。
同行する事に。
そしていよいよロケットマン出航しました。

誰よコレ!!キモ!!(酷)
帽子を取ったエネルだそうで。
ついでに俺は秋島の秋が良いなー。
ゾロと同じだけんど。
はい9話目。
出航したロケットマン。
順調に線路も掴み、暴走開始です。
そして船内。
何故か居るパウリー、ルル、タイルストン。
こいつらもアイスバーグさんの敵
を討ちたいと乗り込んでたらしく…。
何も知らないルルとタイルストンは真実を教えろと言います。
この際だとはっきり真実を伝えるパウリー。

想像だにしてなかった二人。
思わず全部の毛が逆立ちます。
ここのギャグ今回一番ウケたー
そして今回だけ、同じ目的だから…と
同志として手を組むルフィ海賊団、ガレーラ、フランキー一家。

その頃顔は怖いけどとても優しいTボーン登場。
そしてサンジがナミさんに電話をかけました。
ほいラスト10話目。
迫り来るアクア・ラグナ。
どんな大砲を通用しません。
はいここでまたやってきましたゾロルフェスティバルー★(何だそ
りゃ)
ルフィ「108を二つでいくつだ」
うん。そんな計算も出来ないのねルフィ。
おバカー可愛いーw(阿呆)
ゾロ「216」
…。
……。
即答!!!???
えっびっくり!!!
ゾロ意外と計算強い設定!!??
理数系!!??(ワケワカラン)
ルフィなんか216だと長いとかほざいてるのに!!(酷)
何だかんだで言いやすい300になり
攻城砲!
大砲撃ちました!!
見事アクア・ラグナに穴が開き、突破。
いやー美味しかった。
そしてサンジとの会話。
ゾロサンシーンは軽く流して…
むしろその前の
ルフィ「お前ならどうした 止めたってムダだ」
ゾロのこと分かってる感に萌えました。
ラスト。

そげキング。
はい終わりっ!疲れた。