「トップへ戻る」  「前のページへ戻る」


JR大糸線


 大糸線は長野県の松本から新潟県の糸魚川を結ぶ。
 松本から南小谷までは電化された単線でJR東日本エリアとなっています、都心からは特急「あずさ」も数本入ってきます、名古屋方面からは特急「しなの」も一部入ってきます、普通列車にE127系が使われています。
 南小谷から糸魚川までは未電化の単線でJR西日本エリアとなっています、今では貴重なキハ52が一日数往復しています、また2004年8月から国鉄標準色、2005年初めから国鉄首都圏色のキハ52が復活しました、この区間は坂とカーブのきつい険しい区間でパワフルなキハ52が今でも重宝されています。


●JR大糸線その104/12/05更新

●JR大糸線その206/01/19更新

●JR大糸線その308/02/20更新

●JR大糸線その410/09/23更新

「トップへ戻る」  「前のページへ戻る」